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2022/07/12 11:00

こんにちは!フジノスの女性社員Mです。

フジノス女子鍋プロジェクト Team Pan-sy -パンジー- と共に、鍋やフライパンを使う皆様が日頃感じていることや気になるポイントを、女性目線でご紹介していきます♪

 

毎日暑いです。朝から日差しが眩しすぎます(-_-;)

フジノス本社がある新潟県燕三条は日本海側なので冬は雪がたくさん降りますが、夏もめちゃめちゃ暑くなります。日中は暑くて外には出られません。

そんな暑くて外に出れない日は、エアコンが効いた涼しい家でゆっくり掃除はいかがでしょうか?

 

実はお掃除をするタイミング的に、夏はすっごくいいんです!!

外気が温かいと汚れも落ちやすく、水も冷たくないので掃除がサクサク進みます。

 

そんな今、フジノスからのご提案です!!ふだん気にはなっているけど見ないふりをしている、IHコンロを掃除しませんか?


IHコンロは掃除せずに放置してしまうと、ベタベタしたコゲがこびりついてしまい、落ちにくくなります(-_-;)

ひどくなると焦げが厚くなり、汚れが落ちにくくなって、IHからの熱が鍋やフライパンに伝わりにくくなります。

 

IHが焦げ付く原因として

・調味料などの汚れ

・調理時の跳ねた油汚れ

・鍋やフライパンの底に付着した汚れ・・・などがあります。

 

今回は、IHの軽い焦げ付きの落とし方をご紹介!

〇軽い汚れは 

絞ったふきんで。油汚れは薄めた台所用洗剤(中性)をふきんにしみ込ませ、ていねいに拭き取ります。

〇取れにくい汚れは 

 クリームタイプの磨き粉を付け、丸めたアルミ箔やラップでこすり取ります。

 トッププレートを傷つけず、くもりがスッキリ♪

 

IHのトッププレートはガスコンロと違い、凹凸がなくフラットなので簡単に拭き取る事ができます。IHの焦げ付きを防ぐには、使用後、掃除をすることを習慣づけるといいですね(#^.^#)

 

また、鍋やフライパンを使う時にも注意が必要!

・水滴が付いている状態で火にかけない

・IHコンロをキレイにしてから使用する

・こぼれた汁や油などがついたらすぐに拭き取る・・・などです。


フジノスの製品は熱伝導がとても良いので焦げが無い状態で使うとより経済的です!!

鍋やフライパンは毎日使う大切な調理器具です。

日々のお手入れしっかりして、気持ち良く&効率良く使いましょう♪

 

次回のブログもお楽しみに(^_-)-

 

▼フジIHフライ・パンDX 26cm